本を読むときは

マロン太郎です。 本を読むときはこの本の内容の中で、自分のセミリタイアにいきるかどうかを考えて読むようにしています。 例えば、幸福の資本論という本には3つの資本があり、あなたの生き方に合わせてどのように資本に振っていくかという話です。 これをセミリタイア的に考えれば、 金融資本 いわずもがな貯金や株などの資産額、自分が快適なセミリタイアする際に必要額。 人的資本 セミリタイア後の収入源…

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