視界の中のノイズを捨てる

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マロン太郎です。
僕の好きな本である自由であり続けるために捨てるべき50のことの50個を一記事ずつ紹介する、50回企画というくそ企画を思いついたので、

まずはこの本で一番価値があると思っている項目
視界の中のノイズを捨てるを書く

これは本当にそう思う。
断捨離をした後の部屋はモデルルームのようにゼロから生活が始まる気がして好きだ。

物は知らず知らずのうちに増えていく、
何気なく買った物、本当に好きで買った物、ただだから人からもらった物。

こいつらは少しずつだけどあなたの家を侵食していく、ひとつひとつは取るに足らないノイズだけどそれが積み重なれば、自分の心の声が聞こえなくなるほどの騒音になっている。

昨日段ボール7箱分の本を処分して改めてものを減らす大切さをみにしみて感じた。

仕事で忙しくなるとつい疎かにしがちだけど、自分の所有するものには細心の注意を払うべきだな。

タダでも欲しくないものは貰わない。
月に一度は持ち物を点検して、いらないものは捨てていく

これらを意識するだけでもだいぶ違うなと思った。

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